
現代文明の必然としての災害。 "Ce qui arrive"展(2003/02/01)
創造の出発点は「肉体」そのものだ。 Matthew Barney展(2002/12/01)
奇妙な女たち。 Constantin GUYS《Fleurs du Mal》(2002/11/01)
テクスト - イメージ - 知覚/身体 - ゲイリー・ヒル(2002/10/01)
ダニエル・ビュラン展 Le Musee qui n'existait pas(2002/08/01)
アフリカ彫刻の秘密。 "Afrique secrete"(2002/07/01)
ウィリアム・クライン "PARIS+KLEIN"(2002/06/01)
心の中の未知の世界を探る。 La Revolution surrealiste(2002/04/01)
建築家の心を持つ写真。 Lucien Herve 展(2002/03/01)
パレ・ド・トーキョーがオープン!(2002/02/01)
犯罪としての絵画、近代化の呪われた部分。 "La peinture comme crime"(2001/12/01)
現代美術に国境は存在するのか?"Des Territoires" 展(2001/11/01)
アートとデザイン"Graphisme(s)" 展ほか(2001/10/01)
観察するもの、観察されるもの。 "Dan Graham"回顧展(1965-2000)(2001/08/01)
大衆芸術とは何だろう?"Un art populaire" 展(2001/07/01)
環境に溶け込む建築構想。 Vito Acconci / Acconci Studio Architecture, Projets / Built, Unbuilt, Unbuildable, 1983-2001(2001/06/01)
ニエル・トロニ展 Niele Toroni (1937-)(2001/05/01)
ポジティブで強いエネルギー。 LES ANNEES POP(2001/04/01)