
レバノン料理の名店の一つ。ここではメッゼと呼ばれる、さまざまな風味を持った料理の小皿取り合わせで決まり。三人だったら8皿コース、4、5人だったら12皿コースでおなかいっぱいになってしまう。たとえば8皿コ(...Lire la suite / 続きを読む)Milk Shake — ウズラの一品はもうないけれど、寒さ到来、担々麺!(2009/10/30)
Boukhara — ウズベキスタンの料理は豪快で気前がいい。(2009/07/15)
Tarim — 手延べ麺と芳ばしい子羊肉、シルクロードの名物を味わう。(2009/05/15)
Wenzhou — セロリ入りの餃子や蒸し豆腐で、健康回復だ。(2009/04/01)
Kathmandu — パリで唯一の本格ネパール料理が味わえる。(2009/03/16)
Les Pâtes vivantes活着的面条 — 手延べ麺の蘭州ラーメンがうまい。(2008/11/17)
Sagar Matha — チベット、ネパールとインドのごはん。(2008/05/15)
Chez Fung — パリでは珍しいマレーシア料理を試してみた。(2008/03/14)
Indonésia —インドネシア料理でバカンスに思いを馳せる。(2007/04/15)
Aux Délices de Szechuen—上品でシックな四川料理の名店〈川味香〉へ。(2006/10/01)
Navel—メニューには数十種類のカレーが並んでる、どれにしようかな?(2006/08/01)
Bombay Café — 英国風インド料理のブランチをチェック。(2005/11/15)
Krua Thaï—タイ風の牛タン料理にトライしてみた。(2005/04/15)
Cok Ming(國民酒樓)— 今年の忘年会は北京ダックでキマリ。(2004/11/15)
Lhassa— チベット料理を食べると、なんだか心も体も癒される。(2004/04/15)
ZENZOO Salon de The —おいしいお茶で点心を味わう。(2003/12/01)
Thaï Classic —タイ料理。次回は二つ星の辛さに挑戦。(2003/10/01)
Village de Lyon — 手打ち麺のおいしさは今も変わらない。(2003/05/15)
Pooja—度重なる客引きを振り切りパッサージュの一番奥へ。(2003/04/01)
Pomana — インドの薬膳料理で体を浄化。(2003/01/15)
Le Cambodge — いつも込んでいるカンボジア料理の店。(2002/10/15)
Kokonor—チベットに思いを馳せる。(2002/06/01)
Kootchi — アフガニスタン料理はスパイシーで繊細。(2001/11/15)
La Mousson—カンボジア料理でルーティーン脱出。(2000/05/01)
Pathya 何にしようかといつも迷ってしまう。(1999/09/15)
Le Fleuve de Chine 生姜ダレの蒸し鶏がうまい。(1999/05/01)
Lao - Viet — もち米のおこげをレタスで包む。(1999/03/15)
Pavillon de Choisy お正月料理で蓄えてしまったウエストの脂肪対策には。(1999/02/01)
LE SANTAL ベトナム料理の繊細さを味わう。(1998/12/01)